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キャリアデザイン塾 開催レポート

参加者の声(アンケートより一部抜粋)

◆自分の鍛えるべき能力の項目と目的意識を持つことの大切さを教えていただきました。10年カレンダーを活用し、自分の能力の棚卸しし、キャリアを見つめ直したいと思います。(30代・男性)

◆不遇とは人それぞれですが、チャンスにする気概をなくしてしまったら、それは不幸だと感じました。「人事を尽くして天命に遊ぶ」この言葉の意味を自分の身体の一部に、いつできるようになるか。永遠のテーマかもしれません。次回も楽しいお話しを期待しています。(40代・女性)

◆不遇の時はしっかり考えること。流されないで自分の考えを持つこと。不遇と感じたことを、そのまま受け入れたり逃げたりするのではなく、大きな目標をしっかり立て直した上で方策をとっていきたいと思います。(40代・男性)

◆自分の「不遇の時」をあらためて振り返ることができました。「人事を尽くして天命に遊ぶ」の勝手な解釈ですが、人事を尽くした結果を楽しむように生きていこうと思います。(50代・男性)

◆塾長のお話は「目からうろこ」でした。目標を定めてから、それを計画し、実行することが重要であることに気付かされました。参加者の方も非常に問題意識が高く、レベルが高い。それぞれが悩まれていることに、正直ほっとしました。夢の再設定、目標の構築、自分の人生の再整理等、真剣に取り組んでいきたいと思います。(40代・男性)

◆転職活動を行うに当たり、「何のために働くか」という言葉が心に響きました。それとともに、新人社員時代に書いた自分の夢・目標を思い出し、それが今でも変わらない夢・目標であることに気付かされました。今一度、生き方・キャリアのベースになる信念を整理するとともに、夢・目標を再構築してみたいと思います。(30代・男性)

◆自分がどう在りたいか、という軸を持つことが第一であり、周囲の環境になびかない強い軸を持つことが大切であり、会社や仕事はそれを達成するするための手段であることを学びました。(30代・男性)

◆10年カレンダーを活用し、『夢の実現』に向けて、具体的なことを自分の言葉で表現することから初めたいと思います。(40代・女性)

◆キャリアという、一般的によく見聞きする言葉を、働くことから人生論、自分の哲学・思想に落とし込んで考えることはこれまで一度もやったことがなかったので、その大切さを知ることができました。今の職場の若手メンバーにも伝えていければと思います。(30代・男性)

◆毎日の忙しさに追われ今回の転職の目的やビジョンを見失い欠けていたことに気付きました。(30代・女性)

◆会社は自分を守ってはくれない。自分の人生は常に自分で切り開いていかねばならない。もう一度自分が何をやっていかねばならないかを見つめなおす良い機会になりました。本当に有難うございました。(30代・男性)

 

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